ボケクエスト7
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お題
お題

ミシュラン三ツ星のメガネ屋がやってるサービス
順位 合計 投票 作品
1 375 -
[No.52] 4点24 3点49 2点66 ラパスさんの作品

「これまで」と題した暗い部屋に通される

【guniguniさん】
面白い
2 290 -
[No.17] 4点10 3点32 2点77 はげめがねさんの作品

メガネ選んでるときの写真が手紙で届く

3 284 -
[No.33] 4点5 3点34 2点81 とけつだいこんさんの作品

見つけてしまいましたか、と言う

【鬼仔さん】
どのメガネを選んでも言ってそう
4 264 -
[No.38] 4点6 3点44 2点54 だうらぎりさんの作品

熊の視力で鮭を食べる

5 260 -
[No.32] 4点8 3点30 2点69 ターンブルさんの作品

いらないのをラッコがカンカン壊してくれる

6 252 -
[No.69] 4点9 3点26 2点69 フェスタさんの作品

メガネを奪ってきて、最終的に奪い返せる

6 252 -
[No.49] 4点7 3点28 2点70 ゴンベルさんの作品

生まれたときの体重で作ってくれた

8 251 -
[No.59] 4点15 3点25 2点58 がんばりま翔さんの作品

わざわざ目を悪くする価値がある、卓越した1本を出す

8 251 -
[No.67] 4点7 3点25 2点74 相称さんの作品

老けた自分みたいな人が同じメガネを着ける

【ぴゅあさん】
これすごいです
10 242 -
[No.27] 4点7 3点32 2点59 きゅーきゅーさんの作品

似合う顔を持ってきて、違いを説明する

11 232 -
[No.41] 4点4 3点24 2点72 吉永さんの作品

サングラスは2階にありますとスーツの子供が言う

12 227 -
[No.83] 4点8 3点25 2点60 照れてるてるてるさんの作品

絶対に誰にでも見える大きさのCが置いてある

13 196 -
[No.20] 4点7 3点20 2点54 しーやさんの作品

「志村」という稲穂のようなメガネがある

14 185 -
[No.70] 4点3 3点17 2点61 TwistNightさんの作品

小さいレシートを発行してる

15 183 -
[No.34] 4点1 3点17 2点64 しゅにくさんの作品

受け取った時、周りのメガネも立ち上がった

16 181 -
[No.42] 4点1 3点17 2点63 けいれんさんの作品

おびただしい蝶の群れが眼鏡を運んでくる

17 180 -
[No.29] 4点0 3点18 2点63 自然さんの作品

いけそうな突起には全部かける

18 175 -
[No.63] 4点5 3点21 2点46 愚者スライムさんの作品

加工前の分厚いレンズをシェフが見せに来る

19 170 -
[No.95] 4点8 3点20 2点39 カーヴァーさんの作品

まずは軽い度数のウェルカムメガネをふるまう

【Kくんさん】
本当にうるさい
【愚者スライムさん】
自分のグループだから投票不可だけどぶっちぎりで好きな回答でした
20 165 -
[No.66] 4点2 3点17 2点53 メメント茂里町さんの作品

メガネ以外のものに触れたとき、笛を吹いてくれる

21 164 -
[No.39] 4点0 3点14 2点61 家臣くんさんの作品

窓も眼鏡で、家が好きになる

22 160 -
[No.60] 4点7 3点10 2点51 シャープくんさんの作品

少し深い皿に、一人ずつトングで置かれる

23 158 -
[No.53] 4点5 3点14 2点48 かごめさんの作品

カラフルなメガネが巨大な水槽で右往左往してる

24 150 -
[No.14] 4点6 3点16 2点39 グシャグシャバキバキさんの作品

分厚いレンズをちょうどいい大きさに一発で切り出す

24 150 -
[No.62] 4点3 3点20 2点39 500円貯金さんの作品

もう使わないメガネを七面鳥に詰め込んでくれる

26 147 -
[No.92] 4点4 3点15 2点43 パラナナさんの作品

メガネに手すりがついてて、登山客がどんどん助かっていく

27 140 -
[No.11] 4点3 3点16 2点40 あけおめ太郎さんの作品

揚げる前のメガネを、テーブルまで見せにくる

28 139 -
[No.85] 4点7 3点15 2点33 TOEIC5点さんの作品

その日は、ただの気まぐれだった。
都会から田舎に引っ越して1ヶ月が過ぎ、変わらぬ風景に飽き飽きしていた僕は、バスを使って隣町へと足を伸ばした。
片道一時間。退屈で不快な揺れをごまかすかのように伸びをする。
まあ、半分は寝てたから、思ったより快適だったとも言える。
見知らぬ町を歩いていると、一つの看板が目に入った。
「命、救います。」
救急か何かの宣伝だろうか。
良く見てみると、その看板が置かれていたのは、眼鏡屋だった。
高野林眼鏡店。
外からは店内が見渡せない、木造の古臭いお店。
老舗の眼鏡店だろうか。だとしても、飾り気がないし、看板も理解できない。
用が無いのに眼鏡屋を覗くわけにもいかないので、スマホで調べてみることにした。

高野林眼鏡店 ★★★ 殿堂入り

理解しがたい情報が出てきた。
眼鏡で星が貰えるなんて聞いたことがない。
なんだ眼鏡の星って。星型眼鏡か。
もしかしたら、まかないが美味いとか?
そもそも宿泊施設なのでは?
そう思ったが、先程見た看板を思い出す。
命を救う眼鏡屋、確実にここにヒントがある、はず。
僕の心は、謎を解明するために動いていた。
気付けば、その木造の扉を叩いていた。
「やってますよ」
扉の奥から声がする。すこしかすれた、お爺さんの声だ。
恐る恐る扉を開けてみると、そこは、眼鏡屋だった。
そりゃ当然か。
「いらっしゃい。眼鏡、いるかい?」
背筋をピンと伸ばした、眼鏡をかけた老父が、カウンター越し、木の椅子に座っていた。
店主なのだろうか。顔はしわくちゃなのに、どこか若々しくも見える、不思議な人だった。
決して薄くなく、肩まで伸びきった白髪が、天井に吊るされた電球に照らされて、煌めいていた。
「眼鏡、見に来たんだろう?ほら、自慢の子達なんだ。」
紹介されたので、じっくりと商品を見る。
シンプルな眼鏡。黒を基調とした細いフレームの物が、いくつか並んでいる。
試しに、眼鏡を持ち上げてみる。
……凄い。凄いなんてもんじゃない。
軽すぎる。素人でも分かる。
風て飛んでいきそうな軽さだ。レンズがついていると思えない。
面白くなってきたので、眼鏡を試しにかけてみる。
……すごいかけ心地だ。全く顔から離れそうにない。
そして、良く見える。
視力は悪い方じゃないのに、さらに見えるようになった。
というか、これも素人でも分かる。
おかしい。なんで僕に度数が合う眼鏡を用意してあるのか。
これは、現実とかそういうレベルじゃなく、ヤバイ代物ではないのかと。
思わず逃げ出そうと後ずさりする僕に、店主が声をかけてきた。
「怖がらないで。眼鏡が逃げていくよ。」
離れていく?そう言われると、確かに、ピントが合わなくなって、フィット感が損なわれていく気がする。

「大丈夫、君に合う眼鏡は、これから用意するからね」

背後から声がする。店主が、いつの間にかそこにいた。
ゆっくりと、店主の手が、僕の目の前に伸びてくる。
怖くて、動けない。
そのまま僕の眼鏡に、手をかけて。

眼鏡を、外した。

「うーん、この子はすこし、甘えん坊なきらいがあるからね。慣れてない君には、まだ早いかな。」
そう言って、店主は、僕がかけていた眼鏡をゆっくりと撫でている。
──眼鏡に早いって概念があるんですか。
驚きやら安堵やら、さまざまな感情が器から飛び出したらしい。
店に入ってから数分、やっと僕は声を発することが出来た。
「ああ、眼鏡だって人を選ぶんだ。生きているからね。」
店主は、まだ眼鏡を撫でる手を止めない。
本当に、愛猫に向けるような、優しい顔で。
心なしか、眼鏡も喜んでいるような。
というか、明らかにフレームが垂れているような。
店主の腕にもたれ掛かるように、眼鏡のフレームが溶けていく。
安心している?眼鏡が。
生きている、というのは、比喩でもなんでもないのかもしれない。
──その、お聞きしたいのですが
「いいよ。他所の町から来た、旅人さん。」
何故だろう。全てが見透かされているように思えた。
この老人の前には、なにかを取り繕っても無駄に見えた。
──その、素敵ですね、ご主人の眼鏡。
だからかもしれない。胸からすっと言葉が出てきたのは。
「はは、そうだろう。私は、眼鏡と共に生きてきたからね。」
この店主について、眼鏡について、もっと知りたい。
こんな近くに未知の世界が広がっているなんて、思いもしなかったから。
──僕たちが知っている眼鏡と、何が違うんですか?
「そうだね、実は、眼鏡は生きているんだ。」
……なにも分からなかった。
「あー、つまりだね、この眼鏡はね、僕の手作りだけど、君たちの眼鏡と、何ら変わりはない。」
──でも、眼鏡は生きてませんよ?
「いいや、そんなことはないさ。全ての眼鏡が生きている。というか、全ての物は生きている。ただ、私が特別、眼鏡と仲良くなれるってだけさ。」
──それは、不思議ですね。
そう言うしかなかった。信じろと言われても、理解できないし、目の前の現象といくら向き合っても、不思議である、としか考えられなかった。
「ゆっくり、ゆっくりでいいから、慣れていけばいいさ。面白いって、興味を持ってくれてるのなら、なおさら。」
店主は、僕の好奇心を見透かしながら、優しく語りかけてくれる。
──僕は、眼鏡に対して生きてないと言いました。失礼だとか、そんな風に考えたりはしないんですか?
「しないさ。子供みたいにキラキラした目で見てくれてるんだ。君が悪い子じゃないことは分かるよ。」
どこまでも優しい人だ。話していて、どこか心地良い。
「さて、君は眼鏡をかけていないけど、眼鏡に好かれているらしい。ここに居ることが証拠だ。なんでも聞いて良いからね。」
では、お言葉に甘えるとしよう。

その後、店主、いや、高野林さんと長々と話しつつ、たくさんの眼鏡と触れあった。
高野林さんは、三十年ほど前に眼鏡をかけ始めて、外そうと思ったら、眼鏡がしがみついて外れてくれなかったらしい。それから、今の今までその眼鏡と一緒なんだとか。とんでもない甘えん坊というか、メンヘラというか……眼鏡のメンヘラだから、メガヘラ?
で、そこから眼鏡との触れあいを通して、自分で眼鏡を作ってみようと決心したみたい。
検査も会話も必要ない、眼鏡との信頼関係だけを大事にするお店、らしい。
今の僕には眼鏡が必要ないので、それを確かめるのは数年後かな、なんて話をしていたら、高野林さんが少し悲しそうにしていた。
ちょっと可愛そうになってきたので、なるべく早く、目を悪くしようかな。
そんな風に考えていたら、高野林さんは、急にイタズラを思い付いたようなにやけ顔を浮かべて、店の奥へと駆けていった。
なんか、僕よりよっぽど子供に見えるけどな。
しばらくして、木製のケースのようなものを持って戻ってきた。
「まあ、君のための眼鏡は、もう用意してあるけどね。」
そう言ってそのまま、ペラペラと僕の眼鏡について話し始めた。
「これは君の少し飽きやすいけど依存しがちな性格に合わせた眼鏡でね、心地よくフィットするけどそれだけ。視力も少し良くなるくらい。だいたい1.0くらいかな。それでね、忘れてたけどデザインについて話すね。結構太めの紫がかったフレームなんだけど、やっぱり濃くて太い色ってのは存在感が強くなってね、顔を邪魔しないタイプの眼鏡より君に合うと思うんだよ。服装も今度相談して良いかな?あ、眼鏡は箱を開けるまで眠ってるからね。今開けても良いんだよ?というか一度開けたら使い続けるだろうからね、さあ、開けてごらん?」
──……気が向いたら開けます。
危ない。普通に開けそうになった。
僕はまだ依存しないぞ。負けた気がするから。

気付けば、日が落ちる時間になっていたらしい。
窓がないので、店に飾られた振り子時計を見忘れると、とんでもないことになりそうだ。
隣町という点を除けば、最高のお店だった。
また来たいけど、もうそろそろ帰らなければと準備を始めた頃だった。
「そうだ、まだ看板について、お話ししてなかったね。」
忘れていた。命を救う眼鏡屋が気になったから来たのに。
──命、救いますって書かれてましたね。
「ああ。君の家にはないかな、大切な眼鏡。形見だったり、宝物だったり。大切な眼鏡を通して、記憶と対話するんだ。言っただろう?全ての眼鏡は同じだって。」
──それなら。
僕は、鞄をガサガサと漁って、一つのケースを取り出した。
──死んだ父の眼鏡が入った、ケースです。
僕が生まれてすぐに死んだ父。顔なんてほとんど覚えていないが、赤ん坊だった頃は、この父の眼鏡でよく遊んでいたらしい。
きっと、父も喜ぶだろうと持たされてから、今でもずっと持ち歩いている。
それを見た高野林さんは、ゆっくりとケースを開けた。
「ああ、なにも言わなくて良いよ。君が父をどれだけ大切にしたかは、眼鏡を見たら分かるよ。」
優しい顔で、父の眼鏡を撫でた。
「うん、ははは。どうやら、右のフレームをよくしゃぶってたみたいだね。面白いけど、ちょっと危ないかも。でも、君が眼鏡に好かれてる理由が分かったよ。こんなに一緒にいてくれてるんだから。」
知らず知らずの内に、眼鏡に愛される存在になっていたらしい。
でも、それくらい、生身の父に愛されたかったと少し考えてしまう。
「うんうん。これで動けるかな。君、隣に来て。」
呼ばれるがまま、高野林さんの隣に座る。
「ほら、お父さんがこうしたいんだって」
高野林さんは、僕の顔に、父の眼鏡をかけた。
父の眼鏡が、僕の顔を包み込む。
眼鏡をかけているだけなのに、抱き締められているみたいだ。
暖かい。
記憶に無いのに、父の顔が浮かんでくる。
涙が止まらなかった。
──ありがとう。ありがとう。ありがとう。
ただ、感謝するだけだった。



眼鏡は、生きている。
そんな馬鹿げた話を信じられない人へ、この話を送ります。
大切な人が見てきた世界を、眼鏡は一緒に見ているから。
眼鏡が見てきたものを、知ってほしいから。
眼鏡がどう生きてきたのかを、知ってほしいから。
そうして、もっと眼鏡を大切にしてほしいから。
僕は、これからも、高野林さんから貰った眼鏡を使い続けます。
新しい友達が、未来の子供達の大切な宝物になると信じて。

28 139 -
[No.13] 4点3 3点19 2点35 ヌペシコさんの作品

職人が口に含んだ酒を吹きかけ磨きあげる

30 135 -
[No.58] 4点4 3点11 2点43 こめムシさんの作品

喋る干しブドウのキャラと握手できる

31 131 -
[No.03] 4点2 3点9 2点48 ロンパさんの作品

帰りは気球で送迎してくれる

32 128 -
[No.23] 4点2 3点12 2点42 小型さんの作品

だっこ

33 123 -
[No.37] 4点2 3点17 2点32 かねかわさんの作品

メガネの心電図があって、掛けると波形が荒れ狂う

33 123 -
[No.91] 4点2 3点15 2点35 常時と乗馬さんの作品

不要になったコンタクトレンズが敷き詰めてあって、ゆっくり歩くと第九に聞こえる

35 122 -
[No.26] 4点0 3点12 2点43 ヤギの目さんの作品

素顔を褒める店が不利益な時間がある

36 121 -
[No.79] 4点6 3点13 2点29 まきまきこさんの作品

あらゆる耐久試験を目の前でやってくれる

37 120 -
[No.02] 4点3 3点10 2点39 風呂つんくさんの作品

らっしゃいモード

37 120 -
[No.73] 4点2 3点12 2点38 さくらんぼソフトさんの作品

ダイソーへの道のりをあやふやに教えてくれる

39 119 -
[No.16] 4点3 3点11 2点37 おまんじゅうさんの作品

深々とお辞儀をする女将の後ろに幾千ものレンズが光っている

【ゆきんこの女王さん】
想像したらめちゃ面白かったですw
40 115 -
[No.15] 4点3 3点11 2点35 からまきさんの作品

完璧でないサービスの時は、メガネを渡さない

41 112 -
[No.74] 4点1 3点6 2点45 田んぼマンさんの作品

工場のNGシーンを見せてくれる

42 111 -
[No.35] 4点2 3点13 2点32 笑うモールス信号さんの作品

鏡越しに目があった店長が首を掴んで苦しむ

43 107 -
[No.61] 4点9 3点7 2点25 あやまって!さんの作品

俺が大事に持って来たコップがクソ遠くに投げられたあと、クソ遠くに投げられたことが分かった

44 103 -
[No.88] 4点1 3点9 2点36 藤光さんの作品

度数の違いを利用したゴジラのアニメーション

45 102 -
[No.75] 4点2 3点6 2点38 九人の侍さんの作品

古くなったメガネ用の棺桶くれる

46 100 -
[No.24] 4点0 3点14 2点29 自分さんの作品

メガネ拭く液を豆乳に替えてくれる

47 98 -
[No.22] 4点0 3点10 2点34 俺風さんの作品

うだうだやってると横から職人に見られる

48 96 -
[No.18] 4点3 3点6 2点33 長老さんの作品

黒毛和牛でメガネを拭く

49 95 -
[No.12] 4点3 3点9 2点28 ホテル関本さんの作品

燻製された眼鏡は臭い

50 93 -
[No.71] 4点6 3点13 2点15 すいぴらさんの作品

レンズに対してフレームが大きすぎる

51 91 -
[No.94] 4点0 3点13 2点26 ノニバスさんの作品

メガネとフィレ肉に同じソースが掛かってる

52 87 -
[No.93] 4点2 3点5 2点32 捨てみせさんの作品


一人で検査室に入ったのになぜか結果が伝わっている

53 83 -
[No.89] 4点4 3点11 2点17 弦之介さんの作品

とびっきりの笑顔かと思ったら裸眼で頭わいてるだけだった

54 82 -
[No.43] 4点3 3点4 2点29 くず鉄さんの作品

3人のシェフが厨房でメガネを洗ってる

55 81 -
[No.48] 4点1 3点7 2点28 バジルごはんさんの作品


レンズ
白米
フレーム
白米

56 80 -
[No.55] 4点3 3点6 2点25 布石さんの作品

お通しです
あーはい、
飲食店じゃないのにミシュラン取っちゃって

以来、とりあえずお通しでマヨネーズ出してます
間違ってたら言ってください

57 79 -
[No.65] 4点1 3点9 2点24 湯気ロボさんの作品

入店後、まずお通しでコンタクトレンズがくる

57 79 -
[No.80] 4点1 3点7 2点27 ラスターさんの作品

それぞれの思い出のメガネ君を軽音部に入れる

59 78 -
[No.87] 4点4 3点6 2点22 564さんの作品

どいつもこいつも、骨組みからレンズから、全て間違ってる。俺が、正しいメガネってのを教えてやるにょ

【仏(ほとけ)さん】
でじこだ
60 76 -
[No.54] 4点2 3点8 2点22 本物の恐竜さんの作品

後日自宅へ来て、メガネの具合を聞いてくる

60 76 -
[No.28] 4点0 3点8 2点26 ぽにょさんの作品

前菜で目隠すスプーンに小さいネジ乗せて出す

62 73 -
[No.68] 4点2 3点7 2点22 未々さんの作品

こちら、ご注文のメガネみしゅ。

63 69 -
[No.46] 4点0 3点5 2点27 三ル貝さんの作品

まず卵の説明から入る

64 67 -
[No.81] 4点1 3点7 2点21 時間さんの作品

泣くほどかわいくなるケース

64 67 -
[No.25] 4点1 3点3 2点27 くるさんの作品

店長のニホンザルが、迷惑そうにメガネを掛け続けている

64 67 -
[No.57] 4点0 3点5 2点26 DD対称性さんの作品

焼き鳥をバカにしながら赤ちゃんの顔のぞき込む

67 66 -
[No.76] 4点2 3点2 2点26 グッチ裕三の歯さんの作品

テレビを1ヶ月に1回買い替える

68 63 -
[No.64] 4点0 3点7 2点21 ひろちょびさんの作品

左側にメガネ、右側に味噌汁を出してくれる

69 60 -
[No.45] 4点3 3点6 2点15 美化委員さんの作品

キリスト(本人)が、スッスッ(十字架) スチャ…(メガネ)

70 59 -
[No.36] 4点3 3点3 2点19 SLIMEさんの作品

世界がバラ色に見えるフィルターを無料配布

70 59 -
[No.56] 4点0 3点11 2点13 somaさんの作品

クジャクの卵かけた気分で家帰れる

72 57 -
[No.51] 4点2 3点7 2点14 茶屋町亭かわにんさんの作品

レーシック手術

73 52 -
[No.78] 4点0 3点6 2点17 やる気さんの作品

水中で一流オペラ歌手が歌っている泉でレンズを超音波洗浄した後、神の舌を持つシェフが一滴残らず水気を舐めとってくれる

74 47 -
[No.50] 4点1 3点3 2点17 さすけのお兄さんさんの作品

仮面を着けるパーティーのシャンパンで洗って貰える

75 43 -
[No.19] 4点0 3点3 2点17 粉石鹸さんの作品

三ツ星型のメガネを売ってるが、明らかに一つ邪魔だ

76 40 -
[No.30] 4点3 3点2 2点11 ドスパラのゲーミング饅頭さんの作品

前菜→スープ→メガネ→デザート

【ゆきんこの女王さん】
主菜わい!!
77 35 -
[No.72] 4点2 3点1 2点12 煙さんの作品

デカいメガネ拭きを首に掛けてデカいナプキンにする

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