主戦場対抗大喜利フェス2024
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お題
お題

怒ると口から火を吐く男の日常
順位 合計 投票 作品
1 383 -
[No.33] 4点12 3点47 2点97 白滝BOXさんの作品

パーマの友達がいて、仲悪いのかなと思われてる

2 349 -
[No.20] 4点18 3点37 2点83 ペニ森さんの作品

マリオカートのせいで

村も

友も

3 329 -
[No.66] 4点6 3点41 2点91 Haruruさんの作品

夢が見つかりましたと刑務所から手紙が来る

4 325 -
[No.50] 4点4 3点47 2点84 神谷テクニカさんの作品

火を吐いたあと、何となく化粧をしてみる

5 292 -
[No.47] 4点10 3点34 2点75 hikinikuさんの作品

親の悪口を言われた後、戦場に送り込まれた

【すかいどんさん】
最悪だ
6 261 -
[No.56] 4点7 3点25 2点79 ンゴさんの作品

サラダチキンを無人のレジで会計してる

7 239 -
[No.14] 4点0 3点21 2点88 秋月杏子さんの作品

残業を頼むとちょっと出る

8 236 -
[No.34] 4点6 3点24 2点70 さくらんぼソフトさんの作品

焼けた歯みがき粉思い出して怒り鎮めてる

9 226 -
[No.37] 4点5 3点30 2点58 白黒まみれさんの作品

トロを握った後、弟子が軽くディスる

10 216 -
[No.35] 4点5 3点22 2点65 スポーツバッグさんの作品

ガンの宣告をされてから炎が青くなった

11 201 -
[No.24] 4点1 3点17 2点73 大体いつも眠い人さんの作品

遠くから悪口言われる

12 195 -
[No.08] 4点6 3点23 2点51 ブルックスさんの作品

娘の残したピーマンがだんだん灰になっていく

12 195 -
[No.16] 4点3 3点19 2点63 JIN Liteさんの作品

ぐちゃぐちゃのファックス燃やして定時で帰った

14 191 -
[No.72] 4点13 3点25 2点32 樹上歌人さんの作品

 __さあさあお立ち会い、稀代の天才奇術師タル・エル=ハマム・ハマモトの奇蹟をとくとご覧あれ。泣けば叢雨・怒れば火龍・笑えば花野の七変化、偉大な壇にひとたび立てば雷神風神なんでもござれ、霧に姿を消したと思えば月から奴の声がする。我らが時代の新たなる神を、どうぞ盛大な拍手でお迎えください__

 見るとはなしに見ていたリビングのテレビから、やけに陽気な声がそう告げる。さきほどから流れているのは、奇術の歴史を語る番組だった。「マジック」の語源にあたるという古代ペルシアの司祭マギについての説話から、引田天功のような現代のマジシャンに至るまでを、小学生向けのやさしい解説とともにたどっていく。
 いまのアナウンスは、タル・エル=ハマム・ハマモトの過去の公演の映像。彼は今世紀最高峰のマジシャンと名高い__あるいは、名高かった。そう、彼はもうこの地上にはいない、タル・エル=ハマム・ハマモトは彼の吐いた炎の中で燃えて死んだ。

 それは彼の奇術史における最大の公演のフィナーレのことだった。最終演目『タル・エル=ハマム・ハマモトの空中爆発』は、彼の自在な飛行にとりどりの屋内花火を伴って、つつがなく進行する。その盛りあがりの最高潮、彼の高度はショーの最高点に達し、その場所で静止して盛大な火を吹く。火吹きは彼の代表的な得意技だった。火を吹きつつ、彼はすばやく回転しながら滑空する。ここで観衆のごく一部が異変に気づきはじめる、しかし大半は壮大な演出の一部にすぎないと思っていた(実際、彼の死までもが壮大な演出の一部にすぎなかった、という可能性は否定できないのだけれど)。彼の吐く炎はだんだんひとつの形を為し、そのまま巨大な火球となって数度上空での爆発を繰りかえしたのち、ついには舞台に激突した。
 狂炎は異様な速度でみるみる燃えひろがり、劇場は前代未聞のパニックに包まれるかと思われたが__火の手は客席にたどりつく前に不意に勢いを失い、これまた異様な速度で、そのままひとりでに鎮火した。壇上に残ったのは、呆然と立ちつくす、火傷ひとつ負っていない助手__タル・エル=ハマム・ハマモトの妻であった__と、タル・エル=ハマム・ハマモトその人の焼死体であった。
 不可思議なことに、この事故後の火災鑑識において、火の原因物質はいっさい検出されなかったという。彼が科学者にすら知られていない物質を、炎を創りだす道具として用いたのか、あるいは。
 タル・エル=ハマム・ハマモトはその最期にして、真に火焔を吐く奇蹟の男となったのだと、まことしやかに主張する者もいる。

 タル・エル=ハマム・ハマモトと助手との間には一人の子どもがいた。それが、同じクラスで化学部の浜本だと知ったのは、つい先日のことだった。本人から聞いたわけではない、サッカー部のチームメイトのだれかから聞いた。だれだっけ、吉野だったかな。
 浜本は高校ではどうにも控えめなやつで、話したことはほとんどない。ただ、一度だけ、俺の家の前で浜本が何人かのごろつきらしきもの(この周辺はあまり治安が良好でなく、Yahoo!知恵袋で実在を疑われるような、昔ながらの悪漢のような人々が割と出没する__大通りを歩いたほうがいい)にからまれているのを見かねて、
「やあ、よく来たな! まあ入れよ」
 とかなんとか適当なことを言って、強引に浜本の手をつかんで家に引き入れたことがある。たいていごろつきが家まで押しかけてくることはない。治安が悪いということは、治安を悪くするような人間が住んでいるということで、不用意に知らない人の家なんか訪ねようものなら、それこそ鬼が出るか蛇が出るか判らないから。蛇だったらラッキーな部類だと思う。
 そのときは浜本がしきりにお礼を言ってきたのを覚えている。念のため、しばらくたってから、このあたりよりも人通りのある道を選んで歩いたほうがいい、と伝えて帰した。それからはこれといった会話もない。
『それではよい子のみな、また来週も見ておくれのう』
 テレビでは、頭の左右に綿菓子が乗っているような不自然な髪型で、へんに高齢を演出するような不自然な話しかたの博士__博士号を所持しておるかは不明じゃが__が、手を振っている。教育番組のいちコーナーだったらしい。
 きりもいいので夕飯の材料を買いに出よう、きょうは華やかな献立にするのも悪くない、と思った。

 我ながら不用意だった、と思う。
「君、財布いま手に持ってたよね、入ってるだけでいいから、貸してくれるとお兄さんたち助かるなあ」
 なんて言う謙虚な複数の大人たちとは、できれば出会いたくなかった。
 どうしようか、隙を見て前に逃げるか、後ろに逃げるか__商店街のある通りまで走って出れば人目があるだろうか、さすがに走って追いかけられている状態で自宅に戻って入ろうとするのは非現実的だろうか__などと億劫に考えていると、真っ赤になった。目の前が、いきなり。
 それが盛大な火だと気づくのに数秒かかった。炎の方向のせいだろうか、熱くはなかったからだ。しかし謙虚な人々は、「あち」「あちち」など口々に、その謙虚さを発揮して散り散りに帰っていってくれた。
 ええとこれはどういうことだ、背後でだれかが火を放ったということならもっと厄介なことになるかもしれない、そう思って後ろをふりむくと。
 そこにいたのは他でもない、浜本だった。火を吹いていた。すべて吐ききると、小さな口元から小さな火の粉を散らしながら、
「だいじょうぶだった?」
 と、浜本は言った。

 とりあえず、スーパーに行く途中だったと伝えたら、浜本は「おれも」と言った。このあたりは通らないほうがいいと言ったのに、浜本、こう見えてひとの助言を聞かない質なのだろうか。
 広い通りとはいえ、あまり人気のない並木道をふたりでゆっくり歩きながら、浜本は彼について、彼の父について、すこしずつ話しはじめた。

 いいかい、火を吹くときは、自分が燃えている光景をイメージするんだ__いつか父さんは言った。
「たとえば神がソドムを焼いた炎の中で燃えている自分を」
 そう言って父さんはスピリタス__ポーランドの強いウォッカ、消毒薬としても用いられる__をぐいっと口に含み、パラジウム製のエス・テー・デュポンに種火をともす、それに向かって酒を霧状に一気に吹く。盛大な炎が、がらんどうの劇場をあかあかと照らす。父さんはいつもこの場所で奇術の練習をしていた。
 火を吐き終えると、ふうと息をついて続ける、
「あるいは」そう口にする父さんの目はどこか虚ろに、ここではない、ずっと遠くを見ているように思える。「最後の審判の罰、その永遠の火の中で燃えている自分を」 
 しかし、やがて父さんはいつものおどけた表情に戻り、
「さて、もうひとつのアドバイスは、ひげをよく剃っておくことだ! 燃えうつってしまってはとても危ない……きみの愛するアイスクリームをもってしても、消火できやしないさ」彼自身のつるりとした口元を指さしてほほえみながら言う。
 もっとも__いまのきみのような小さな魔法使いさんにはまだ関係のない話だがね、私の愛すべきぼうや。

 父さんは科学が好きだった。自身も科学を勉強するはしくれとなった今となっては、とくにその事実がよく分かる。処分しないまま家の倉庫にまだ残されている、様々な奇術の道具。火龍と賞賛された火吹きは高純度エタノールの燃焼反応にすぎなかったし、雷神と絶賛されたショーは高電圧パルス・ジェネレータの大規模な稼働にすぎなかった。父さんはそれらの化学的あるいは物理的現象の知識と、そのあらすじを巧妙に隠匿する技法とによって、神と呼ばれる地位までのぼりつめ、そして彼の最大の奇蹟のトリックを隠しとおしたまま、神のまま死んだのだった。
 神は死んだ。
 ニーチェのこの言葉、すなわち一度目の神の死亡は、世界史における科学的精神の成熟をあらわすという。
 そして、神は死んだ。
 そうすると奇術の神タル・エル=ハマム・ハマモトの死、すなわち二度目の神の死亡は、奇術史における科学的精神の夭逝をあらわすといわねばなるまい、なんてね。

 あのね、わたし、お父さんに謝らないといけないな__月夜、葬儀の帰り道、母さんは言った。
「どうして?」と尋ねると、
「わたし、お父さんの死をちゃんと悲しめなかった」
 母はそう言ってつらそうにすこし笑った。
「わたしが無理言って結婚して、無理言ってあなたを産んだのに」
 月光がふたりの影を淡く伸ばす。
「お父さんは女の人との恋愛にちっとも興味がなかった、時代の寵児だったあのひとがわたしと協演したいと申しでたのは、わたしのマジックの才能を認めたから、それだけ」
 こんな話、息子にするもんじゃないかな、でもあなたは優しく賢く育ってくれたから、許してくれると嬉しいんだけど、なんてね。母さんは言う。なんてね、は、母さんが気持ちを抑えようとしているときの口癖だった。
「でもマジシャンとしてのわたしのほうが、異性愛者としてのわたしよりずっとでしゃばりで、お父さんが焼け死ぬのを、タル・エル=ハマム・ハマモトの最期の奇蹟をいちばん近くで見れた喜びで、まだ胸の高鳴りがやまない」
 月はだんだん雲に隠れる。ふたりの影が闇に浸透していく。
「わたしはこんなに薄情なので地獄行きかもしれないから、いつかあなたが訊いてちょうだい、栄光ある助手のわたしにすら秘密だった、とっておきの奇蹟のタネはなんだったの? って」
 だって気になるでしょう、爆発のなかで焼け死んでいくとちゅう、あのひと、わたしが見たこともないほどの最高に爽やかな笑顔で、笑ってたんだもの__そう母さんは続けた。
 ああ。このひとは。父さんが、このひとを置いて奇術に殉教した夫が、かの天才奇術師タル・エル=ハマム・ハマモトが、その本人の予想に反して天国に迎えいれられたと、本気で信じているのだ。

 そこまで浜本は話し終えて、ふと黙りこんでしまう。自分のことを話しすぎたと思っているのかもしれない。ただ、ふだん誰にでも控えめな浜本がすすんで自らの話をしてくれるのは、不快ではなかった。それがただ場を繋ぐためだったとしても。
 今度はこちらから話しかける、
「俺のために怒って、直伝の火吹きを放ってくれたわけだ」
「……うん」
「自分がチンピラにからまれても怒らなかったのに?」
「……だって、優しいクラスメイトがひどいことされそうだったら怒るだろ、ふつー……なんてね」
「……ありがと」
 浜本の話によれば火を吹くためにきついアルコールを口に含んだのだから、すこし酒気にあてられているのかもしれない、いま浜本の頬はほの赤く色づいて、ひげの一本もない口元はやわらかく太陽の光を受けている、瞳は心なしかうるんでいる、その目を見つめていると、知らない魔法にかけられてしまいそうな奇妙な気分になる。
 しばらくその感覚に浸っていると、浜本がふい、と目を逸らしてしまう。そして、
「あのさ、おれ」
「うん」
「母さんはああ言うけど、父さんのこと、やっぱり身勝手なやつだとおもってる」
 やや強引に父のことに話を戻して、だから、と続ける、
「すごい科学者に、宇宙を股にかけるほどの科学者になって、父さんの最後の奇術のタネを掘りかえしてやる、いや、それだけじゃない、もっとすごい宇宙の奇蹟を、いくらでも見つけてやる」
 そう言ってはにかむ浜本の表情はやはりきれいで、なんのタネもないのに咲く花は、かのタル・エル=ハマム・ハマモトが劇場に咲き乱れさせたという幾千万の花々にも負けないくらいの奇蹟のように感じられる。
「あんたの知らない奇蹟はこの世にまだまだあるんだって、劇場じゃないけど、せめて学会の壇上から父さんに知らしめて、地獄で後悔させてやるんだ」
 そしたらあの父さんのことだ、永遠の火なんか魔法みたいにぬけだして、ふてぶてしく地上に帰ってきやがるに違いないや。浜本は今度はすこしさみしそうに言う。
 そうして浜本の奇蹟が完成するとき、いや、完成したあとも浜本の隣にいてやれるのが自分だったらいいと、なぜか思った。

 __さあさあお立ち会い、伝説の天才奇術師タル・エル=ハマム・ハマモト、の息子、ただの浜本の奇蹟をとくとご覧あれ。泣けば叢雨・怒れば火龍・笑えば花野の七変化、偉大な壇にひとたび立てば雷神風神なんでもござれ、霧に姿を消したと思えば月から奴の声がする。我らが時代の新たなる友を、どうぞ盛大な拍手でお迎えください__

【ピュリさん】
何を四天王
15 181 -
[No.68] 4点7 3点21 2点45 あじさいさんの作品

大差で勝ってるとハーフタイムに後輩がくすぐってくる

16 175 -
[No.52] 4点1 3点25 2点48 ちきさんの作品

木かげに座ると木々がすごいざわめく

17 159 -
[No.17] 4点6 3点9 2点54 自分さんの作品

あまりに失礼なことをされると火も言葉も無かった

18 154 -
[No.15] 4点0 3点16 2点53 夢雅一片さんの作品

知らない子どもがよく花火を持って来る

19 151 -
[No.32] 4点2 3点15 2点49 農園さんの作品

「なんで俺だけなんだよ」と叫びながら流した涙がジュッと蒸発する

20 146 -
[No.09] 4点2 3点22 2点36 ごみしゅさんの作品

ピンボール機からお父さんの匂いがして寝落ちする

21 136 -
[No.54] 4点1 3点22 2点33 IWAさんの作品

記者会見場のマイクが全部マシュマロだった

22 133 -
[No.58] 4点7 3点15 2点30 モモスさんの作品

ちんちんをお股に挟み、妙ちくりんなステップで移動しながら社会を憂いている

【guniguniさん】
面白い
23 129 -
[No.62] 4点2 3点13 2点41 ふぁっかー長濱さんの作品

店員にバレた後、マネキンの会社に電話する

24 128 -
[No.19] 4点1 3点16 2点38 敵刺さんの作品

怒らせてマシュマロを焼く子供がいる

25 109 -
[No.42] 4点1 3点11 2点36 のっぺさんの作品

「全然気にしてないよ」って言われた彼女のまつ毛がチリチリになってた

26 87 -
[No.02] 4点3 3点7 2点27 桃山ももたろうさんの作品

結婚式の時だけは頬からこぼれ落ちる涙で火が消えた

27 81 -
[No.65] 4点1 3点9 2点25 うんこ伊忍道さんの作品

「ここウォシュレットついてないのか」と呟いた友達と一瞬目があったけど、お互い嫌だろ

28 58 -
[No.36] 4点0 3点6 2点20 すじこさんの作品

食べかけの板チョコが財布の中で溶ける

29 57 -
[No.55] 4点1 3点3 2点22 Goottyさんの作品

代表質問、証人喚問、予算委員会。血気盛んな新人議員の大活躍で、今日も永田町は火の海です。

30 48 -
[No.63] 4点2 3点6 2点11 アントニオカッキーノさんの作品

ストレス無く育ちすぎて食べた怪獣が俺のために?と思った

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